失恋で苦しむあなたに贈る

辛いけど常に明るく振る舞うようにする

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当然、失恋すれば辛いですし、本当は何もしたくない仕事もしたくない、ただ家で泣いていたいと思っても無理はありません。

 

どんな別れの理由があるにすれ、いままでつきあってきて楽しい思い出もあるでしょうし、ときにはその人との未来も考えたことがあるでしょうから。

 

辛いからといってただ嘆いてばかりもいられません。

 

仕事をしたり、日常生活はどんどん過ぎ去っていきます。


辛いからこそ、それに浸りきることなく明るく振る舞っていれば、きっと良い事があると思います。

 

まずは朝起きたらにっこり笑う、どんなに疲れていてもそんな気分ではなくてもそうした事を繰り返せば、だんだんと心も温かくなり、楽しくなってくるものです。

 

最初はちょっとひきつることがあるでしょう。

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そして、どうしてこんなに辛いのに明るく振る舞っているのか、自分でも情けなくなることがあるでしょう。

 

でも辛いから、苦しいからといってそのままの状態を表面にだしているのはいけません。

 

そうしたネガティブなエネルギーは物事をより悪い方に進めてしまいます。


ですから、明るく振る舞い続けることで、すこしでも福がくる様に頑張らないといけません。

 

そうした小さな努力が自分の心のなかで、すこしずつ芽をだして、いつか大輪の花を咲かせる時がくるでしょう。

 

そのときまで、明るく頑張りつづけてください。

 

「笑う角には福来る」ともいい、辛そうな人、暗い人、そして愚痴ばかりの人にはだれも寄ってはいきません。

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